医療法人 恒和会 宗内科・循環器科:神奈川県大和市鶴間にある循環器専門医による内科、循環器科クリニック tel:046-293-7774 fax:046-262-4445 E-mail: naika@yamatoclinicmall.com

予約はこちら!!

11月29日(金)は、診療終了を18:00(受付17:30まで)とさせて頂きます。
ご迷惑をおかけしますが、ご了承下さい。

 
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2018年12月アーカイブ

12月29日土曜日。晴れ。朝は0℃、日中は7℃。本日より冬季休診期間に入りました。

休みに入ったのを見計らったかのように自宅のインターネットが不通に。どうやら無線LAN親器が壊れたようで、他の買い物ついでに新宿まで行って来ました。小田急の電車内や駅には既に新年の“亥”のポスター。やはり今年のポスターの主役は今年デビューしたばかりのGSE。

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寒波の影響で寒いけれど、その影響で関東は冬晴れ続き。新宿も抜けるような青空でした。

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無線LAN親機は角が2本から3本に。これで家の隅々まで!?。

12月30日日曜日。晴れ。朝は0℃、日中は9℃。

朝から自宅の大掃除。例年の如く処分すべき大量の本が出て来ました。大半はリサイクルごみに出しすことにしましたが、どうしても捨てるに忍びないものを厳選して、午後から行きつけの神保町の古本屋さんに持ち込みました。機内持込サイズのキャリーバックに目一杯の本を詰め込んだら、駅の階段で、こっ、腰がヤバい~。

年末とあって神保町は閑散としていました。

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これならゆっくり本が眺められるかと思いきや、古本屋さんは約半数がもうお休みに入っていました。とほほ~。

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そんな中、新刊本で「秘蔵カラー写真で味わう60年前の東京・日本」(J・ウォーリー・ヒギンズ著、光文社、2018年10月30日発行)を見つけました。

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著者は駐留米軍軍属として来日後、国鉄顧問となって日本全国を巡り、当時はまだ貴重だったカラーフィルムで記録しています。

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う~ん、子供の頃に見たような光景がたくさん。家に帰って眺めていたら大掃除が遅々として進まず・・・。

12月31日月曜日。晴れ。朝は1℃、日中は8℃。寒いけれど穏やかな大晦日になりました。

朝から大掃除の続きを。もちろん今日中に終わらせようなんて大それたことは考えておりません!?。

今年も例年通り夕方から実家に親族が集まって新年を迎える予定です。もちろん年末ジャンボもしっかり買って本日の抽選で“当選”を待つばかり!。

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今年も一年間お世話になりました。

皆様におかれましてもどうか良いお年をお迎え下さいませ~。

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12月27日木曜日。晴れ。朝は3℃、日中は13℃。

今日は休診日。昼は二子玉川まで買い物に。クリスマス商戦は終わり年末商戦には早いのか、意外に空いていました。夜は渋谷で友人と待ち合わせて元麻布の創作和食のお店「東郷」さんへ。

いつものように多品種少量のヘルシーなメニュー。

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開店以来9年にわたって色々な場面でお世話になって来ましたが、この年末で閉店されるとのこと。

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そんな訳で急遽年末ギリギリに友人とお邪魔した次第。

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名残を惜しむ方々で店内は今までになく混雑していました。

12月28日金曜日。晴れ。朝は1℃、日中は8℃。

今日が年内最後の診療日。仕事納めです。さすがに朝からチョッと混雑気味でしたが、それでも急患の駆け込みは無くて平穏裏に終了しました。インフルエンザの方は数人のみ。

診療終了後は毎年恒例の大掃除。スタッフが前もって少しずつ掃除をしておいてくれたお陰で、それほど時間が掛からずに終了。1年間お疲れ様でした~。

年始の診療は1月4日金曜日スタートです。

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さて今回は夏のスリランカ紀行の最終回を。

8月13日月曜日はキャンディ郊外のペラデニア駅から約4時間。ナーヌ・オヤ駅で下車して紅茶の産地ヌワラエリアの茶畑や紅茶工場を見学。

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その日は古い紅茶工場を改装した個性的なホテルに宿泊。工場で使用していたエンジンも決まった時間に動きます。豊富な種類の紅茶が飲めるのもここならではでしょう。

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熱帯とは言っても標高1800m越えの高原地帯。夜は冷えてヒーターをつけて毛布にくるまって寝ました。明けて翌8月14日火曜日も雨。こんな気候がお茶の栽培に適しているそうで・・・。

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今日は道中お茶畑を眺めながら首都コロンボを目指します。

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見渡す限りお茶畑。

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茶摘みは基本的に女性の仕事だそうですが、稀に男性の姿も。働いているのは南インドからイギリス人によって連れて来られた人々で、ヒンドゥー教徒が多いそうです。

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水が豊富で至る所で大小の滝が見られます。

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ここでは機械化は難しそう。茶摘み作業は人海戦術です。

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コロンボへ向けて移動するにつれて標高が下がり気温が上昇。寒いくらいの高原から高温多湿の熱帯に戻って来ました。川の流れも緩やかに。

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首都コロンボは開発が急ピッチで進む活気溢れた街でした。

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海岸沿いでは大規模な港湾施設の開発やホテル建設工事が急ピッチ。

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これは中国の一帯一路構想に基づくもので中国資本が投入されましたが・・・。

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中国債務の返済に窮したスリランカは“借金のカタ”に中国側に港の管理会社の株式の70%を99年間譲渡することで合意せざるを得ない事態に。先行きが案じられます~。

もちろん昔からの東南アジアらしい雰囲気の場所も。

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市内のあちらこちらに仏教寺院があるのは他の街と変わりありません。

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下はヒンドゥー教寺院。残念ながら閉まっていて中は見れず。

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そしてスリランカを代表する建築家ジェフリー・バワが設計したレストランはとってもお洒落でした。

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空港へ向かう前に海岸を散歩。

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もちろんここはインド洋です。

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スリランカ航空のコロンボ19時15分発UL0454便で一路成田へ。

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成田到着は朝7時35分。着陸直前、上空から見た九十九里海岸はインド洋より青い!。

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成田空港ではANAのスターウォーズジェットの出迎えを受けました。

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そしてやっぱり日本の方がスリランカよりも暑いのでした~。完。

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さて、だいぶ間が空いてしまいましたが、年内に今年夏のスリランカ紀行の続きを片付けねばなりません。今さらですがお付き合いくださいませ~。

8月13日月曜日の朝、スリランカの古都キャンディの高台のホテルで目覚めてカーテンを開けると、雨が降ったり止んだりの生憎の天気。

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反対側の高台には白い仏像の姿。同じ仏教国でも日本とはだいぶ違う雰囲気です。

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標高はたかだか300mほどですが、熱帯とは思えないほどの涼しさ。猛暑続きの日本よりもずっと過ごし易いです~。

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早々に朝食を済ませてから市内を散策。

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アジアらしい雑然とした街並みですが、他のアジアの国に比べると清潔。

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果物店では熱帯だけあって種類が豊富。

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中には正体の判らないモノも。

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立派な白い建物は銀行でした。

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高台のレイクビューポイントに上がれば・・・。

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キャンディ湖とその周辺に広がる街の様子が良く判ります。

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さて今日はいよいよ鉄道移動の日。昨日までストライキで全く列車が動いていなかったので半ば諦めていましたが、ギリギリ昨夜になって労使交渉が妥結。今朝から久しぶりに運転が再開されました。

そんな訳で列車を捉えるべく街外れにあるペラデニア駅へ。ここはコロンボからバドゥッラまでのメインラインの途中駅ですが、キャンディ駅はここから分岐する盲腸線の終点。キャンディ駅にはもれなくどの列車も立ち寄るので、キャンディ駅~ペラデニア駅間は折り返す運転形式です。ジャンクション駅のペラデニア駅舎は随分とこじんまりした感じでした。

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時刻表を見ると各方面にそれなりの数の列車が走っているようです。

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出札口はありましたが改札口は無し。

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ホームに出てみると架線が無いのでスッキリした構内。線路の幅がずいぶん広く見えますが、それもそのはず軌間は広軌1676mm。因みに日本のJR在来線や小田急線などは1067mm。新幹線でも1435mm。

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下の建物は信号所でしょうか。

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分岐駅なので2本のホームがY字型でキャンディ方で合わさっています。

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駅名標も行先案内もシンハラ語、タミル語、英語の並列標記。

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2本のホームが合わさったホームのキャンディ方には仏様が祀られていました。

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日本では姿を消した腕木式信号機も現役。宗主国だったイギリス風です。

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駅には製油施設が隣接していてタンク車が留置されていました。

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下の写真はキャンディ方からバドゥッラ方面を見たところ。

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そしてコロンボ方面を見たところです。

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Y字に配置されたホームの間には中庭があって正面が駅舎。

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線路端には保線小屋?。

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その前に掲げられた看板にはペラデニア駅は1867年に造られた古い鉄道駅ですとの掲示。スリランカではイギリスが1858年に敷設を開始したのが始まりだそうです。因みに日本で最初の新橋~横浜間の開業は1872年のことですので、スリランカの方が兄貴分。

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ホームの上屋を支える柱に使われている古レールの刻印にも1895年とか・・・。

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さらに1869年なんていうのも!。

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駅構内をウロウロしているうちにキャンディ方からコロンボ方面行のローカル列車がディーゼル機関車に牽かれて入線して来ました。

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3ドアの客車5両、3等モノクラス編成。車内は満員でした。

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一番前と一番後ろの車両は半室荷物車。日本の国鉄式で言えば“ナハニ”といったところ。

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冷房は無いので窓は全開~。

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先頭の機関車にはClass W3のプレートが付いていました。

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どうやら元は西ドイツの1969年ヘンシェル製のClass W1ディーゼル機関車を日本からの円借款で1997年に改造整備したのがClass W3のようです。

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全長12m、重量61トン、1100馬力、最高速度80km。

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到着後は乗客も乗員もホームで一呼吸。ひと昔前の国鉄では良く見られた光景。

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でも外国人観光客の多くは乗り込む様子は無く、間も無くやって来る対向列車を待っている様子。

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やがて乗客が乗り込んで発車合図とともに・・・あれれっ、来た道をバック!?。

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駅構内の外れまで後退してから転線して戻って来ました。

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わざわざ転線して駅構内の側線で対向列車を待避する様子。

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乗客を乗せたまま側線でしばらく停車していると・・・。

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ほどなくコロンボ方面から対向列車が入線して来ました。

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こちらの車両はClass S12。2012年より導入されている山岳区間用の気動車で中国製です。

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山岳区間の急曲線に備えて車体長は15m級と短め。1~3等車まで各クラスの車両が連結されています。

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われわれはこの列車が隣のキャンディ駅まで行って折り返して来るのをこの駅で待ちます。駅の一角には小さな売店も。

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しばらくすると先ほどの列車が向きを変えて入線して来ました。

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これに乗って山岳地帯の紅茶畑が広がるヌワラ・エリアへ向かいます。下の写真は1等車内。

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列車は厳しい勾配とカーブが続く山岳路線をゆっくりと走ります。生憎の雨模様で車窓の写真はあまり撮れず。

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途中駅も由緒有りそうな雰囲気。

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駅員さんの服装は上下とも白で凛々しい感じ。

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列車はどんどん高度を上げて、車窓には急斜面に広がる茶畑が。

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目的のナーヌ・オヤ駅までは約4時間の長旅でした。ここでほとんどの観光客風の乗客が下車。

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天気が悪いこともあって上着があっても寒い~。

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駅構内には小振りな貨車や客車が少しだけ留置されていました。

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さてここから有名なセイロン紅茶の産地を巡りますが・・・。

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長くなって来たので続きはまた後日に~。

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年末年始救急医療体制のお知らせです(広報やまと2018.12.15より)。

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当院の診療は年末は12月28日金曜日の午前まで、年始は1月5日土曜日からとなります。ご了承下さいませ~。

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12月25日火曜日。晴れ。朝は2℃、日中は9℃で寒いクリスマスになりました。

クリニックは連休明けでさすがに混雑。インフルエンザの方が徐々に増えて来ました。熱が下がっても2日間は自宅安静となると、もう年内は出勤出来ないかも・・・。

以下に今年11月以降に撮ったクリスマスツリーの数々をお目にかけます。

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大半は明朝までに片付けられてしまうかと思うと不憫です~。

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12月22日土曜日。曇り時々雨。朝は7℃、日中は9℃。

今年最後の土曜の診療日。年末かつ連休前ということもあってか、クリニックは物凄い混雑に。本来の予約の方に加えて、かぜの方、インフルエンザの方、健診で引っ掛かった方、血圧が高くなった方、などなど予約外の方がたくさん。本来土曜の受付終了は13時30分ですが、診療が終了したのは15時過ぎ。予約制を導入する以前には時々そんなことがありましたが、予約制にしてからは初めてかも。

診療終了後は九段下へ。今宵は武道館へ竹原ピストル全国弾き語りツアー“GOOD LUCK TRACK”を観に行って来ました。

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広い武道館が満席!。

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いつものように楽器はギターとハーモニカのみで、広い武道館でも小さなライブハウスでの演奏と同じスタイル。

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圧倒的な歌唱力、精魂込めた演奏に引き込まれて、アッと言う間の2時間半でした。

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帰り道、今宵は師走にしては暖かい夜でした。

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いよいよ年の瀬も押し詰まって参りました。

クリニックはかぜ症状の方が増えて混雑。先週後半からポツリポツリとA型インフルエンザの方が受診される様になりました。さらに年の瀬になると心配になるのか、だいぶ前の健診結果を持参されて再検査を希望される方や、数年来高かった血圧が心配で今頃になって来院される方など、例年通り年末にありがちな患者さんが多くなりました。そんな訳で予約枠は当面パンパンな状態。そこに体調の優れない方が予約外で入るので、どうしても予約時間が遅れがちに。この季節どうぞご容赦下さいませ~。

12月18日火曜日は診療終了後に町田へ。フレンチ割烹「ラ・セゾン・ニシヤマ」さんで近隣のドクターと私的忘年会。お店は町田駅周辺の雑踏を抜けて静かな住宅街の一角にありました。前まで行っても目立った看板は無くて心配なくらい。正に隠れ家。

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カウンターとテーブル1つの小じんまりとした店内。

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前菜からメイン、デザートに至るまで、厳選された素材で手間のかかった料理。

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町田とは思えない(しっ、失礼~)内容でした。

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12月16日日曜日。曇り。朝は-1℃、日中は6℃。とっても寒い休日となりました。

今日は前々から西日本への遠征を企てていましたが、雨の予報となったので急遽キャンセル。朝から久しぶりに映画を観に六本木まで出かけて来ました。

早朝の六本木ヒルズは商業施設がまだ開店前なので人影疎ら。いつもながら風変わりなクリスマスツリーが。

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いつものTOHOシネマズ六本木へ。以前にも書きましたが、休日は自宅近くの郊外型映画館よりも早朝の都心の映画館の方が空いていて、ゆったり鑑賞出来ます。

今回は昨日通勤時にインターネットで座席を確保。前日にもかかわらずスクリーンど真ん中の̟前寄りのベストポジションが取れました。しかもTCXというラージスクリーンにDOLBY ATMOSという最高級音響装置を備えた7番スクリーン。

ここで何を観たかというと、やや遅ればせながら「ボヘミアン・ラプソディ」です!。ご存知、イギリスのロックバンドQUEENのボーカルだったフレディ・マーキュリーに焦点を当てた伝記映画。

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私自身はまさにQUEENがヒット曲を飛ばしていた時代に中学~高校時代を過ごしていましたが、当時はあまり好きなバンドではありませんでした。でも改めて聴くとその時代が蘇って来て・・・。

ストーリーはともかく大スクリーン、大音響での迫力のライブシーンは圧巻でした~。

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12月15日土曜日。晴れ。朝は3℃、日中は8℃。今日も10℃に届かず寒い一日になりました。

診療終了後は少々雑用を済ませてから横浜みなとみらいへ。

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今日はイタリアンのお店「リストランテ ウミリア」でクリニックの忘年会でした。

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店内は時節柄かカップルの方が多くて、おじさん、おばさんの集団はやや浮いた存在!?。

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お店の周辺はイルミネーションが華やかでした。

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いつの間にか街中はクリスマス一色になっていました。イルミネーションやクリスマスツリー見てはしゃいでいるおじさん、おばさんの集団はここでもやっぱり浮いた存在だったか??。

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帰り道、駅から北へ向かう家路では凍えるような寒さで師走を実感させて頂きました~。

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12月14日金曜日。晴れ。朝は1℃、日中は10℃。

一層気温が下がったためか、クリニックはかぜ症状の方で混雑気味。そんな中、A型インフルエンザの方がお二人。先日いらした方は小学生のお子さんがインフルエンザで家族内感染でしたが、今日のお二人はご家族の方にはインフルエンザの方はいないとのこと。いよいよ!?。

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折しも本日、厚生労働省から平成30年第49週 (平成30年12月3日から平成30年12月9日まで)分のインフルエンザの発生報告数が定点当たり1.70となって(全国的な流行開始の指標は1.00)流行シーズン入ったと発表されました。この時期の流行入りは平年並み。ちなみに神奈川県は1.72でした。

気温がさらに下がるようで、体調管理にはご注意くださいませ~。

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12月13日木曜日。曇り。朝は5℃、日中は8℃。

今日は休診日。天気予報は“晴れ”だったので、海を見に「みなとみらい」まで足を延ばして来ました。

着いてみると意外に雲が多くて、海は今一つ青くありませんでした。

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ランチは赤レンガ倉庫のbillsで“ricotta hotcakes, fresh banana and honeycomb butter” 。もちろん1人で平らげたのではなく、同行の4人でシェア。う~ん、なかなか美味しそうに撮れないな~。

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外では現在クリスマス・マーケットが開催されていました。平日の昼時とあって閑散。

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マーケットとは言っても殆どが飲食関係で、クリスマス用品を扱っているブースは僅か。

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突き当りには横浜ならではの海に臨む大きなクリスマス・ツリー。

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暗くなってイルミネーションが灯る頃に来るのが正解のようです。

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さて夕方からは今度は都内へ。南青山のブルーノート東京へ行って来ました。

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今宵のステージはイギリスのジャズ・ファンク・グループINCOGNITO 。

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目下私めのお気に入りグループで、来日ごとに馳せ参じております。

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今日は年末のせいか自由席まで満席。

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いつもながら高い技術に裏打ちされた熱気溢れるステージを堪能させて頂きました。

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帰り道の骨董通りには大きなクリスマス・ツリー。

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何やら視線を感じて振り返ると・・・!。

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帰りの電車は忘年会帰りと思われる方々で混んでいました~。

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12月11日火曜日。晴れのち曇り、夜になって雨。朝は1℃、日中は8℃。今週は日曜日以降最高気温が10℃に届かない寒い日々が続いています。

そのためかクリニックはかぜの方が多め。高い熱が急に出た方にはインフルエンザのチェックをするようにしていますが、今のところ先週のお1人を除いて皆無。例年より流行開始が遅れているようです。

今日は診療終了を少し早めさせて頂いて海老名へ。冷たい雨が降り始めていました。

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海老名駅からビナウォークを通ってレンブラントホテル海老名へ。ビナウォークは天候のせいか人影疎らでした。

今宵は県央不整脈病診連携研究会に参加。座長を仰せつかっていたので少々診療を早めに切り上げさせて頂いたのでした。

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生憎の天気で参加者は少なめでしたが、臨床に則した内容で有意義な会でした。終了後の情報交換会では話が尽きず、会場を出たのは10時をだいぶまわってから。

冷たい雨は益々強くなっていましたが、幸い雪にはならず・・・。

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12月9日日曜日。曇りのち晴れ。朝は5℃、日中は9℃。先週とは違ってこの時期らしい気温の日曜日となりました。

今日は朝から都心へ。地下鉄大江戸線の赤羽橋で下車して地上へでると、目の前に東京タワーが聳え立っていました。

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芝公園周辺では黄色くなったイチョウがまだ残っていました。

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イチョウと東京タワーのツーショットも!。

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モミジもまだまだ。都心には秋がまだ残っていました。

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今日は芝公園のプリンスパークタワーで開催された循環器関連の講演会に参加。師走の日曜日というのに多くの同業者が参集していました。終了後の情報交換会では同じ医局の先輩にバッタリ。昔話に花が咲きました。

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そのまま今度は大江戸線、半蔵門線と乗り継いで渋谷へ移動。

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渋谷道玄坂の中華料理店で鉄道模型店「モデルスイモン」さん主催の懇親会に参加させて頂きました。

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会場の真ん中のテーブルには各社の新製品のサンプルや試作品が陳列されていました。これを肴に一献という趣向。

イモンさんの製品では12mmゲージのC57シリーズやDF50。

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近日発売予定の精巧な密着連結器も期待出来そう。

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ムサシノモデルのEF62やDD11はいつものように超細密モデルですが、発売が一体いつになるのか判らないのが玉にキズ。

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天賞堂のプラ製151系も発売が大幅に遅れていますが、見れば見るほど魅力的な外観。

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天賞堂のブラス製ED71も出そうで出ない・・・。

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トミックスのプラ製683系サンダーバードは前面貫通ドアが開いている状態を再現出来るギミック。初の試みです。

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夕方4時から始まった懇親会は夜7時を大きく回って解散。同好の士やお店の方との語らいの時間は瞬く間に時間が経過して・・・。

明日からの仕事、頑張ります!。

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12月8日土曜日。晴れ。朝は8℃、日中は12℃。今週は火曜日に12月としては記録的な高温となって大和でも22℃まで上がりましたが、週の後半になるにつれてみるみる気温が下がって寒い週末になりました。

診療終了後はまたまた品川へ。今度は港南口方面。私はほとんどこちら側には来たことがありません。

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今宵はイル ファルコというイタリアンのお店で大学の同期会。品川駅前の喧騒を離れて旧海岸通りに出たら高浜運河を渡る橋を渡って対岸に・・・。

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あれっ、お店らしき姿がありません。どうも1本下流の橋を渡ってしまったようで、企らずも運河沿いを散歩することになってしまいました。街灯の下でアオサギ君が休んでいるだけで周囲に人影無し。

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道端で懐かしい同期ご夫妻を見つけた時にはチョッとホッとしました。

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同期で新たに内外の病院教授が3人誕生して、そのお祝いの会でした。これで同期に主任教授2人、病院教授3人となりました。40人弱が全国から参集して賑やかな会になりました。2次会では夜11時をまわっても殆どのメンバーが残っていて・・・皆さん、帰りの電車は大丈夫なのでしょうか~?。

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12月1日土曜日。晴れ。朝は6℃、日中は17℃。

師走に入って通勤途中、電車が川を渡る時間6時40分頃の太陽の位置はだいぶ下がって来ました。

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クリニックは、かぜの方に加えてインフルエンザワクチン接種の方でそれなりの混雑。

診療終了後は都内へ。途中相模大野では、先日引退したLSE7000系がついに解体線に運ばれて来ていました。既に主要部品は外されている様子。嗚呼~。

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今宵は品川へ。

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品川プリンスホテルで開催された高血圧関連の講演会に参加。

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“その道のプロ”がエッセンスを聴かせて下さるので効率良く楽に勉強できます。耳学問は大切!?。可能な限り参加させて頂くようにしています~。

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11月30日金曜日。晴れ。朝は8℃、日中は15℃。

診療終了後は新宿へ。週末の新宿はもう師走の雰囲気でした。

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もう忘年会も始まっている様子。

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新宿南口周辺はイルミネーションが美しく点灯していました。

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ビッグベンみたいな(?)塔はドコモタワー。

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今宵は小田急センチュリーサザンタワーで大学の同期4人で会食でした。

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大学卒業後は別々の道に進んで疎遠になっていましたが、久し振りの再会で昔話に花が咲き、気が付けば結構なお時間に・・・。ありゃりゃ~。

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11月29日木曜日。晴れのち曇り。朝は10℃、日中は15℃。今日は休診日。

当地でも紅葉は下の写真の如く見頃となりました。

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天気も悪くはなさそうだったので高尾まで遠征することに。

ランチはうかい鳥山へ。紅葉シーズンとあって混雑していました。貸切バスの団体さんも。

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広い敷地内は紅葉が見事でした。

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ランチは「平日限定お昼のコース」を。

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食後は広い敷地内を散策して腹ごなし。

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初冬に差し掛かっても意外に花が残っていました。

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でも陽が陰ると寒いくらいの気温。

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もう紅葉も終盤で・・・。

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ひと風吹いたら瞬く間に散ってしまいそうな感じでした。

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