医療法人 恒和会 宗内科・循環器科:神奈川県大和市鶴間にある循環器専門医による内科、循環器科クリニック tel:046-293-7774 fax:046-262-4445 E-mail: naika@yamatoclinicmall.com

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2018年8月アーカイブ

8月最後の1週間は立て続きにやって来た台風の影響で天候がとっても不安定で気温も乱高下。8月24日金曜日は朝の通勤時が台風の影響でとてつもない豪雨になりました。

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また8月27日月曜日は夜になって落雷とゲリラ豪雨。落雷による停電の影響で帰宅時の電車が乱れていました。

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この1週間もクリニックは連日混雑気味。長引くかぜ症状の方が相変わらず多めでした。健診で引っ掛かって受診される方も多くなりました。特定健診は予約でもはやパンパン。新たに予約をお受けする余地は全く無くなってしまいました。どうかご了承下さいませ~。

この1週間、診療時間外には8月26日日曜日に品川で内科系の講演会に出席、8月28日火曜日夜は医師会で入会希望の先生との面談、8月31日金曜日夜はシリウスで開催された大和市立病院と医師会の連携の会に出席。あとはひたすら朝に夕に特定健診の結果判定作業。あと1か月の辛抱です~。

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さて、今日はこの夏のスリランカ紀行の続きを。8月10日金曜日はネゴンボの魚市場に立ち寄ったあと、北東へ210kmの道程をポロンナルワへ。賑やかな海辺の街を通って内陸へ入ると、水田や畑の田園地帯。さらに進むと山あり谷あり平原あり・・・。

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スリランカは北海道よりやや小さい島国ですが、地形は変化に富んでいて、食事休憩を含めて約6時間の道程は、それほど長く感じませんでした。

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途中、前を行くトラックの荷台にはゾウが!。

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途中の道端では野生のゾウも見ることが出来ました(咄嗟のことで写真は撮れませんでした。残念!)。「ゾウ横断注意」や「ゾウに餌やり禁止」の標識も!。

さて今日の目的地ポロンナルワは10~12世紀の間にシンハラ王朝の首都があったところ。長い間ジャングルの中で眠りに就いていた期間もあったそうです。まずは当時の仏教の中心地で城壁に囲まれたクワドラングルへ。

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ハタダーゲは12世紀に建てられた仏歯寺跡。

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スリランカでは聖なる場所で土足、ノースリーブやショートパンツ、帽子は禁止。

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日に焼けた石の上は熱くて素足では歩けないので、厚めの靴下が必要です!。

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ハタダーゲの向かい側にはワタダーゲという円形の仏塔。かつては入口のムーンストーンの上で足を洗ってから仏塔内に入ったそうです。図柄は輪廻を表わしているそうで・・・。

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彫刻が施された熱い石段を上がると・・・。

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仏塔を取り囲む仏像たち。

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かつてはスリランカで豊富に取れる宝石で装飾されていたそうですが、略奪の憂き目に遭って破壊されてしまっているのは何処も同じ。

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このクワドラングルの中には11の建造物が集まっていて、当時ポロンナルワの仏教の中心地だったそうです。

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ふと地面を見たら赤いハンミョウの仲間(?)が疾走中。

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派手な装いのバスは私営の路線バス。

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バスの屋根にはサル。空いている車の窓を探して車上荒らしをする常習犯だそうです。

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ランカティラカは13世紀に建てられた巨大な仏教寺院。中には頭の取れた巨大な仏像。

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白い漆喰の塔、キリ・ヴィハーラ。最近塗りなおされてはいますが、700年以上ジャングルに眠っていたにもかかわらず発見時もほとんどオリジナルの塗りのままだったそうです。

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こちらは小振りの塔。名前は・・・?。

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下はお土産物屋さん。遺跡の周辺にはたくさんの野良犬とサルがうろうろ。

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スリランカでは動物の殺生は禁じられていて、違反すれば終身刑になるそうです。

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さて更に奥へ進むとガル・ヴィハーラ。一枚岩に彫られた石像群が。座像の高さは4.6m。

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石室内にも座像。

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立像は高さ7m。

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そしてその横には全長14mの涅槃像。

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多少様相は異なりますが、日本と同じ仏教国。地元の方々がお参りしている姿は日本と相通ずるものがあります。

長くなって来たので続きはまた後日に~。

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先週の木曜日まで1週間お休みを頂いておりましたので、先週末は何となくまだお休みモードが続いておりましたが、今週からは本格始動です~。

週明けの8月20日月曜日は雨のち曇り。朝は20℃、日中は26℃で、先週来の涼しさが続いていましたが、台風接近に伴って8月21日火曜日は30℃、そして8月22日水曜日は32℃まで上がり、暑さがまた戻って来ました。

クリニックは気温変化が大きいためか、長引く喉かぜ、咳かぜの方がたくさん。周辺のクリニックはまだお休みのところがあるようで、持病の薬を切らして駆け込んで来られる初診の患者さんがちらほら。8月21日火曜日昼は大和市医師会事務局で会計業務。8月22日水曜日の診療終了後は武蔵溝の口で2年後に開催予定の大学同門会の打ち合わせ。

さて遅くなりましたが今日は夏季休診期間のレポートを。今年も例年の如く前々から休みに入った途端に現実逃避の旅に出ることを企てておりました。今回の目的地はスリランカ。ところが出発日が近付くにつれて台風13号が徐々に接近してくるではありませんか!。いよいよ進路がヤバくなって当日朝に成田空港に着けない可能性が濃厚になって来たため、出発前夜の8月8日水曜日の診療終了後に暴風雨の中を急遽成田空港へ向かいました。夜10時過ぎに空港近くのホテルにチェックイン。

明けて8月9日木曜日の朝はモロに台風13号の暴風域。朝9時に銚子を通って北東方向へ・・・。

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コロンボからの折り返し便は成田に朝7時35分到着予定でしたので、最悪欠航かと覚悟して「真っさらで予定の無い贅沢な1週間の過ごし方」を真剣に考えながら空港へ行ってみると、ありがたいことに折り返し便は遅延するものの約3時間遅れで到着予定。1時間半遅れで出発の予定になっていました。出発掲示板を見ると、台風直撃にも拘わらず各社とも意外に欠航は少なめ。

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外の様子を見ると欠航にならなかったのが奇跡に思える状況でしたが・・・。

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当初の変更時間通りに1時間半遅れでスリランカ航空UL0455便のエアバスA330-300は成田空港を飛び立ちました。

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乗員は全員スリランカ人で機内放送は英語と日本語。CAはお腹~背中周りを露出した南国らしい制服でした。台風の影響で結構揺れました~(涙)。

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成田~コロンボ間は所要9時間20分。時差は3.5時間。機内誌を手に取ってみると、一部英語、シンハラ語、タミル語が併記されているものの、メインはシンハラ語でした。

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シンハラ語はアルファベットとは全く異なる字面で、一体何が書いてあるのやら・・・。

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スリランカ上空に差し掛かると緑の多い大地が見えて来ました。

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かなり高い山の姿も。

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高度を落として来ると緑の大地。まるで成田周辺に似た光景で雑木林の間に田んぼやゴルフコース(?)かと思いきや・・・。

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雑木林に見えた緑はヤシの木でした。う~ん、南国だ!。

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コロンボ近郊のバンダラナイケ国際空港には1時間ほど遅れて着陸。外へ出てみれば、気温は猛暑の日本より涼しい28℃程度。

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到着後、空港内でスリランカ・ルピーに両替。1円が1.38ルピーでした。

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到着後は空港近郊のネゴンボという海沿いの街へ。ネゴンボはスリランカ最大の漁港をもつ街ですが、空港に近いので玄関口としてビーチ沿いにたくさんのホテルが並んでいます。今宵はスリランカ出身の有名な建築家ジェフリー・バワが初めて設計したホテル「ジェットウイングラグーン」に暗くなってからチェックイン。洗練された室内は・・・撮り忘れましたが派手さは無くて至ってシンプル。風変わりなのはバス、トイレが外にあること(ちょっと落ち着きません)。あとはお湯さえチャンと出てくれたら完璧でした!?。

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夕食はスリランカ風のものを。左上は真ん中に卵を落とし込んだお椀型クレープ、ビッタラ・アーッパ。なかなか美味でした。スリランカ料理はもちろんカレーばかりではありません。

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8月10日金曜日は曇り空。明るくなってみればホテルの敷地は広大。

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ホテル玄関から道路を渡るとインド洋が広がっていましたが、波は荒くて冬の日本海の如し。この季節は南西モンスーンの影響で西海岸は天気が悪いのだそうです。

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敷地内にはヒメコモンアサギマダラの姿が。

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植物はよく判りません・・・。

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さて朝食を済ませてから街へ。大勢の人出賑わっていたのは漁港と隣接する魚市場でした。

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現地の人ばかりで観光客は皆無でしたが、ここはやっぱり突入するしかないでしょう。

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意外にも扱われている魚は日本人に馴染みの種類ばかりでした。

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那覇の牧志公設市場で見かけるような色とりどりの熱帯魚風は全く見かけません。

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漁港に隣接した市場ですから、もちろん鮮度は抜群!。

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でも周辺に散らばったゴミから発する生臭さはかなり強烈です~。

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包丁ではなく鉈(なた)で魚を裁くのが日本と違うところ。周辺の人が鉈を持って歩いているのでチョッと怖い!?。

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港には無数の小型船が集結していました。

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日本の漁船よりカラフル。

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道路の反対側にも渡ってみたいけれど、交通量が多くて渡るのは容易ではありません。日本と同じ左側通行なのはイギリス領だった影響でしょうか。

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車は日本製、バス、バイク、3輪車はほとんどインド製。

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タクシーは3輪車がほとんど。

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商店の看板はシンハラ文字で電話番号以外は解読不能。

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郵便ポストは昔の日本風でした。

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街はあまりゴミは落ちていなくて意外に清潔。

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民家の庭先にはパパイヤの木。

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これから世界遺産の古代都市ポロンナルワへ向かいます。長くなって来たので続きはまた後日~。

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8月19日日曜日。晴れ。朝は18℃、日中は28℃。夏季休診期間を終えた途端、先週の金曜日から急に涼しくなりました。

渡る風は爽やか。空も高くなって一気に秋の気配!?。

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今日は朝から有明の東京ビッグサイトへ。

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この時期恒例の国際鉄道模型コンベンションへ行って来ました。今回で19回目だそうです。

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例年通りに朝10時過ぎには会場入り。今年はいつになく盛況でした。

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広い会場には、リーフレットによればモデラー出展が68、企業出展が48、イベント出展が21、それにフードコートエリアに8の飲食店。

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モデラー出展は中学、高校、大学およびそのOB、模型クラブ、個人などが参加。

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企業出展は鉄道模型の大手製造メーカーから個人商店まで多数。鉄道模型だけでなく鉄道会社の東京メトロ、実物中古部品や関連グッズ、さらに工具、家具、ミニチュア人形を扱う会社や、出版社まで様々な企業が一同に会していました。

下は個人作品の展示。

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職人技が際立つ作品群。

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下は実物(つまり縮尺1/1)の小型蒸気機関車。人を乗せて会場内を往復していました。

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縮尺1/8.4のEF65形電気機関車は127mmゲージ(5インチゲージ)、自重100kgだそうです。

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下も人が乗れるサイズです。

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それに対してこちらは1/450。小さすぎて老眼世代には厳しい!?。

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現在の主流はやはり1/150、9mmゲージ(Nゲージ)。

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このサイズなら日本の住宅事情でもレイアウトを作ることが可能。情景を組み込むことも出来ます。

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東京運転クラブは立派なコントロールボードの巨大レイアウト。こちらは1/80、16.5mmゲージです。

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このぐらいのサイズだと老眼でも安心!?。

以下は順不同で会場内のスナップを羅列。

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最近はブロックやプラレールもなかなかのレベル。

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以下は大手ブラスメーカーのブース。エンドウは小じんまりと四季島や西武鉄道40000系、スーパービュー踊り子、キハ54形などを展示していました。

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天賞堂はブラスのEH500形、ED71形電気機関車。プラは発売が遅れている9600形蒸気機関と151系特急電車。

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特製品の客車や気動車の販売もありましたが・・・安くはありません。

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モデルスイモンは1/87、12mmゲージのDF50形ディーゼル機関車やEF81形電気機関車のサンプルを展示。

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プラメーカーではトミックスがEF71形電気機関車と10系客車を展示していました。

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一通り巡ってから会場を後にして、ゆりかもめでお台場へ移動してランチに。

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お台場周辺の人出も例年より少なめでした。

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帰りは有楽町の鉄道模型店に立ち寄ってから帰宅。

今日は気温が高くなくて爽快でしたが、天気予報ではまた暑さが戻って来るようで・・・。

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今年は8月9日木曜日から8月16日木曜日まで夏休みを頂きました。丸1週間ですが、本来木曜日と日曜日は休診日で、さらに8月11日土曜日は祝日ですから、実質は4日のみ。これくらいのお休みはどうぞお赦し下さいませ~。

下の写真は近所で撮ったミンミンゼミ。今年は暑さが厳しいせいか、例年よりもセミたちが元気!?。

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先日はクリニックの常夜灯にヒグラシの姿も見つけました。

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休み中は何をしていたかって?。やはり現実逃避の旅に出ていましたが、長くなるので追々ご報告致しますね~。

とりあえずは明日からの診療、また頑張ります!。

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8月2日木曜日。晴れ。朝は28℃、日中は35℃。

今日は休診日でしたが、あまりの暑さで野外で活動する気にはならずもっぱら屋内活動。日中は二子玉川まで出かけて買い物とランチ。夕方からは新宿で用事を済ませてから、明治神宮前で“鉄仲間”の友人と合流して会食。友人が予約をしてくれたのは和食の名店でした。この歳になると暑い時期のコッテリ系は食す気にならず的確な選択でした。

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その後は場所を代えて今後の活動計画を算段・・・!?。

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8月3日金曜日。晴れ。朝は28℃、日中は35℃。

クリニックは相変わらずの混雑。咽頭痛や咳の方がたくさん。“来週から旅行に出かけるので何とか・・・”と言われてもある程度の時間は必要。いくら強い薬を使ったとて捩じ伏せることなど出来ません~。

診療終了後は町田のベストウェスタンレンブラントホテル東京町田で開催された循環器関連の講演会に出席。増加の一途を辿る高齢者の心房細動治療をどこまでどうするかは難しい問題です。

夜10時過ぎ、帰宅時になっても尋常でない暑さ。今宵も熱帯夜に間違い無し~。

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先週末は台風13号の影響で一過性に気温が下がりましたが、週明け7月30日月曜日から暑さが戻って8月1日水曜日8月2日木曜日も日中は34~35℃まで上がりました。もちろん夜は熱帯夜。一体いつまでこの暑さが続くのでしょう。今年は梅雨明けが異常に早かったので、やっと8月!?って気分ですね~。

下の写真は暑くて益々元気なユリの花。

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いかにも“夏”って花ですね~。

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今週のクリニックは連日混雑気味。この暑さで体調の優れない方が多数。めまい、動悸、息切れ、胸部圧迫感・・・などなど。冷房によると思われるかぜ症状の方も相変わらずたくさん。でもこの時期、夜も冷房無しという訳にはいきませんからね~。

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