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マチュピチュ村

さてもう9月が終わりそうなので、この夏のペルー行きの報告の続きを急ぎます。

8月15日は朝一番でマチュピチュ遺跡内も巡って堪能。真冬の高地(2400m)とは言ってもここは熱帯アマゾンの一角。あまり馴染みの無い植物が自生しておりました。

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遺跡入口のサンクチュアリーロッジでランチを済ませてから帰路に。帰りのバスは1時間以上の長蛇の列。

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この斜面の未舗装のジグザグ道を約30分バスに揺られながら下って・・・。

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列車の駅があるマチュピチュ村まで。村は狭い峡谷の川沿いに伸びていました。

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路地裏にはホテルやレストラン、カフェ、土産物店が軒を連ねていました。

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そぞろ歩きの観光客がたくさん。

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どこか日本の温泉街に迷い込んだような風情でしたが・・・。

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それもそのはず、路地を上がった終点はやっぱり温泉でした!。

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来た道を引き返して駅へ。

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駅前はお土産物屋さんが密集。迷宮の如し~。

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お土産物の定価は言い値。交渉次第でどんどん下がります!?。

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駅の入口に着きました。

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駅の構内にはチケットが無いと入れません。

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待合室は世界中からの観光客で埋め尽くされていました。

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帰りの列車は15時48分発。来た時と同じく小奇麗な展望車両。

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車内では往路と同じく飲み物とサンドイッチがサーブされました。それに引き続いて乗務員がモデルになってアルパカ製品の俄かファションショーが開催されてそのまま即売会に。結構売れている様子でした。

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車窓は次第に暗くなって来ました。夕陽に輝く雪山の姿も。

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夕闇迫るオリャンタイタンボ駅に到着してバスに乗り換え、ウルバンバを通ってクスコのホテルに入ったのはもう夜8時近く。

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ホテル内で夕食を済ませて、街へ出たのは夜10時前でした。夜遅くなってグッと冷え込んで来ました。標高約3400mで相変わらず動くと息が切れます。

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美しい夜景の広場。

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教会の前には、こんなに遅い時間にもかかわらず大勢の人達。

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やはりポケモンGOに熱中する人達でした。世界遺産の街であろうともポケモンGOによってもはや席巻されていました。

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いよいよ明日は最終日~。

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